バレエ鍼灸、バレエ整体、ターンアウト改善、解剖学講師兼フロアバレエ資格者による施術、アキレス腱痛、足首の捻挫、三角骨障害、股関節痛、膝痛、アラベスクラインの修正、フィギュア、新体操、シンクロジュニアの開脚改善、東京、代々木、バレエ治療院、鍼灸スペースあんじゅ

バレエ治療院,鍼灸・整体・ターンアウト改善・解剖学,渋谷区代々木,鍼灸スペースあんじゅ

現在、移行中のサイトですが、新サイトにプログラムミスが発生しており、ご迷惑をおかけしています。
当座の処置として、旧サイトを表示させております。

新サイトの表示は今しばらくお待ちください。

変更後)https://www.ange-acucare.com/

※ご予約の受付は、変わらず行なっていますので、ご連絡ください。

新サイトへの移行準備中です

 
 
バレエ治療院あんじゅのホームページは、現在新サイトへの移行準備にはいっています。
長らくつかってきたサイトですが、
より高い安全性を確保するため、全SSL化されているhttpsアドレスに変更することになりました。

変更前)http://www.acuare-ange.com/

変更後)https://www.ange-acucare.com/
 
予定では、3月21日には、新サイトへの移行がスタートすることになります。

バレエの骨盤のゆがみセルフチェックリスト

 
 【座り方編】
◇床に横座りする場合、左右で不得意な側がある
◇イスに座る時、自然に組んでしまう側の脚がある

【座った姿勢】
◇長座ですわると、ハムストリングがつっぱってしまう
◇足裏を合わせて自分の方に寄せてくると、後ろの腰が落ちてしまう
◇前後スプリッツをした時、左右どちらか苦手な方がある

【寝た姿勢】
◇片脚の膝を抱えると、付け根がつっぱって胸に近づけられない
◇仰向けでプリエをした時、膝の高さが左右で違う
◇仰向けプリエから一番に戻すと、ハムストリングが床につかない(床との間に隙間がある)

【立った姿勢】
◇一番で立って下を見ると、足がみえてしまう
◇左右のパッセの開きに差がある。
◇パッセの時に左右どちらか脚に乗り切れない方がある
◇一番でスゴンへカンブレすると、左右どちらかやりにくい方がある

【自分でも分かるセラピー的なポイント】
◇寝た姿勢で立て膝をすると左右の膝の高さに違いがある
◇いつもケガをする、痛める脚が決まっている
◇どちらかの足裏に最近タコができてしまった   

バレエの骨盤のゆがみに気づいたら

15個ある項目のうち、どれか一つでもチェックがついたら、骨盤にゆがみが出ていると考えられます。
骨盤にゆがみがあるカラダは、どこかの筋肉がひきつれている状態です。
そのままにしておいて踊っていていかがですか?楽しく踊れてますか?ラインに自信ありますか?

骨盤にゆがみが出ているその状態は、ふとした時にケガになりやすい状態でもあるのです。