バレエ治療院|ダンサーの鍼灸治療,コンディショニング,バレエ解剖学講座,ジュニアのコンクール・留学準備,フィギュア・新体操ジュニアの昇級テスト対策,新宿,代々木|鍼灸スペースあんじゅ

バレエ治療院、ダンサーのためのバレエ鍼灸、バレエ整体、コンディショニング、バレエ解剖学講座、バレエジュニア・フィギュア、新体操ジュニアのトレーニング。バレエ治療院鍼灸スペースあんじゅ@東京代々木

バレエ治療院,鍼灸・整体・ターンアウト改善・解剖学,渋谷区代々木,鍼灸スペースあんじゅ

【テーマ】
■■骨で踊ろう■■
■■クライアントボイス・なう■■
■■バレエジュニアのカラダづくり■■
■■バレエ・ダンス考察■■
■■バレエ鍼灸ヒストリー■■

昨日質問されたことがありました。その内容はとっても大事なので、こちらでも紹介しますね。お題は「ストレッチについて」です。 この時は、バーが終わった後のリンバリングをどうとらえるか?についてでした。   バーレッスンが終わった後、生徒達はそれぞれカラダをほぐしますね。今このストレッチについて、『やったほうがいい』『イヤ、やらない方がいい、やる必要がない』という両面からの説が言われてい... [全文を読む]
Posted at 12:08
ダンサーと肉体の変化  [2017年09月18日]
・脚の筋肉はしっかりしているのに、上半身や腕の筋肉がやわくなっている。・このところ、足首、膝、股関節などにだるさを感じやすくなった。・右のグランパデシャは180度開くのに、左は開かなくなっている。 ・以前より柔軟性が減ったのか、背中の反りがきつくなっている気がする。ダンサーやバレエ・ダンス教師でも、40歳を越えて以降、このような状態が気になっている、ってありませんか?特に、教えが中心で、自分のレ... [全文を読む]
Posted at 13:52
この夏もたくさんのジュニアがアンドゥオールの改善に通ってきています。あんじゅでは初診時に、股関節の可動域など、アンドゥオールに欠かせないカラダの状態を診るのですが、悩んでいる原因、実は股関節ではなく、上半身にあることが大半を占めています。     先日、アメリカから里帰りの期間中に来院したRさんのお母さまからこん... [全文を読む]
Posted at 23:25
カラダバレエ留学合格!  [2017年07月28日]
市川先生、合格しました。   の連絡がありました。 Mさん、とうとうやりました‼︎本当におめでとうです。     市川先生、合格しました   お返事ありがとうございます! 残すところあと3日です あっという間でした! こっちにきて気づいたのは、バレエって本当... [全文を読む]
Posted at 12:59
  市川先生おはようございます今週はプログラム専用のワークショップでした!ポールドブラから基礎をみっちり解説しながらのレッスンとかをやったりしました、 ざっくり学んだことをいうと、まずは、アームス、そして、感覚をつかうことです!まさに!先生が言っていたことそのもの。首の引き上げとアームス、そしてそのコーディネート、あとはイメージ、そして、音楽とタイミングなどなど。... [全文を読む]
Posted at 14:22
カラダのつながりが明確になってます。いままで、メソッドで教わってきたこと全てにつながってきた感じがしてます。   元カンパニーダンサー M・Tさま  長年踊ってきたけれど、このところ何故かしっくりこない。そういう時が出てきます。その時、多くのダンサーがストレッチやトレーニングで筋肉の使い方を変えようと考えることが少ないありません。  ... [全文を読む]
Posted at 11:57
バレエストレッチのカエルができない、スプリッツができない、開脚が苦手、ディヴェロッペであがりにくい脚がある。。。などなど、レッスンで苦手なことがあるケースは多々あります。レッスンを受けているのは一人ではないから、できない部分で止めて先に進まないということはほとんどありません。結果、長くレッスンは続けているのに、テクニックが育たないということになってしまいます。その背景に、左右差など、カラダに歪みを... [全文を読む]
Posted at 13:09
  中学生のクラスで、試したら、腕のラインを直すだけで、ピルエットアンデダンがクルッと回れるようになったんです。   大人の方も、腕のラインを注意するようになってきたら、スクッとするようになってきてます.   A・Y先生 より  先生方が解剖学の講座を受けにいらっしゃるきっかけは色々あります。  その中でも、共通し... [全文を読む]
Posted at 11:21
5月21日日曜日! 今年も日本バレエワークアウト協会の指導者更新研修を担当しました。 今回のテーマは、「バレエワークアウトの効果を人のライフサイクルから解剖する」でした。   ダンスやエクササイズする人口は増えていて、バレエ人口は40万人*1、ストリートダンス人口は600万人*2、と発表されています。 今の日本でバレエやダンスをしている人口、世代は広がっているんですね。 &n... [全文を読む]
Posted at 22:49
おはようございます。   先週、木曜日に治療していただいたKです。   金曜日にはまだ多少、痛みがありましたが土曜日には痛みがなくなり、月火の男性とのリハーサル、無事に終えることができました。     --------------------------------------- 市川先生 昨日も治療ありがとうございました... [全文を読む]
Posted at 10:53
 4月うれしい報告が届きました。   市川先生! おはようございます☀ 無事カナダのサマープログラム参加できることになりまさした! 次は7月からのサマープログラム1ヶ月間に向けて頑張ります!   本当にありがとうございました!!   Mさん   今年1月~3月、バレエスクールの特別クラスや夏の講習会に... [全文を読む]
Posted at 10:36
自分でどんなに調整しても、どうしても後少し足りない感じが、ピタリとはまって、すごく楽になったんです。あの感覚をもっとキープしたいんだけど。   カンパニーダンサー Sさま    バレエ鍼灸で、膝や腰の不調が治ってきたダンサー Kさん。ケガの最盛期が過ぎると、治療の最後に少し動かしてラインを整えていくことがあります。その感覚がとても良か... [全文を読む]
Posted at 11:24
解剖学講座を受けたH先生の感想です。   解剖学楽しかったです。自分のカラダではできるんですが、どうすればうまく伝えられるんだろうと本も読んでみたことあるんですが、具体的にしかも踊りで学んでいくから分かりやすかったです。 (実際にクラスで)カラダを支える支点を伝えたら、すごく動きやすくなってるのが見てて分かります。高齢な方の場合だと回るのはやらせてないんですが、... [全文を読む]
Posted at 10:05
トップページにも載せましたが、昨夏の開催した講習会を2017年もおこないます。 今回は、バレエの先生やインストラクターが勉強する『解剖学』の一部を分かりやすくして、識ってもらう時間を作ります。   なんでこのようなスタイルにしたか、なのですが、ずっと悩んでいたのです。 今、とても多くの大人の方がバレエを習っています。それも、40代以上、50代60代の方が初めて習う方が増えているよ... [全文を読む]
Posted at 15:06
こんな映像を見たことがありませんか? 『何人かでバスケットボールをパスしあうなかで、何回パスが行き交ったか数えるテスト映。終わったあとで、パスの回数を答えるのですが、もう一つ質問があるのです。ちょっとやってみませんか?   注意力テスト ( インフレームでは載せられないようなので、クリックしてください)   これは、注意力テストと言われるものなのですが、何かに集中し... [全文を読む]
Posted at 11:48
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