バレエ治療院|アキレス腱,ハムストリング,ふくらはぎ,股関節,膝,腰の治療,バレエ整体,ターンアウト改善,バレエの解剖学,新宿,代々木|鍼灸スペースあんじゅ

バレエ治療院、ケガを治すバレエ鍼灸、歪みを整えるバレエ整体、軸を見直すパーソナルトレーニング、バレエ解剖学講座。バレエ治療院鍼灸スペースあんじゅ@東京代々木

バレエ治療院,鍼灸・整体・ターンアウト改善・解剖学,渋谷区代々木,鍼灸スペースあんじゅ

【テーマ】
■■骨で踊ろう■■
■■クライアントボイス・なう■■
■■バレエジュニアのカラダづくり■■
■■バレエ・ダンス考察■■
■■バレエ鍼灸ヒストリー■■

こんな映像を見たことがありませんか? 『何人かでバスケットボールをパスしあうなかで、何回パスが行き交ったか数えるテスト映。終わったあとで、パスの回数を答えるのですが、もう一つ質問があるのです。ちょっとやってみませんか?   注意力テスト ( インフレームでは載せられないようなので、クリックしてください)   これは、注意力テストと言われるものなのですが、何かに集中し... [全文を読む]
Posted at 11:48
                   こんにちは。ご無沙汰しております。ドイツに来て、3ヶ月が経とうとしてます。やっとレッスンで注意されていることが理解できるようになってきました。 レッスンはワガノワバレエ学校を卒業した先生が教えてくださっています。難しいですが、正しい筋肉を使えるように意識しています。今は、シンデレラ公演の最中です!今回、私はありがたいことに主役をいただけ... [全文を読む]
Posted at 10:04
骨盤周りの筋肉の付き方がやっと頭の中でイメージ出来るようになりました!ターンアウトで使う筋肉など今まではボヤッとしていたのものが、理解してからは意識して使えるようになり、教えでも伝えやすくなりました。   バレエ教師 Iさま               ... [全文を読む]
Posted at 10:44
え〜何時にないこの感じ。右の骨盤のここがいつも引っかかってたのに、久々にこの感じ、気持ちいい〜みんな、元気な時にこの感じ味わってほしい‼︎   ダンサー・バレエ教師 Kさま               と思わず口にしたKさん。今年4回目の舞台となる来月のパ... [全文を読む]
Posted at 10:18
今日のコンクールの時の写真が届きました。コンクールの後のお話で、教室の先生からNBAの時よりもすごく上手になったとほめてもらいました。あんじゅのおかげです、本当に感謝しています。Oさんのお母様より                   自分では一生懸命... [全文を読む]
Posted at 10:23
オーディションに合格!  [2017年03月04日]
AMスチューデンツのオーディションの発表があり、無事、合格することができました。先生に痛みを取っていただいたり、姿勢や関節の使い方について丁寧にご指導頂けたおかげです。本当にありがとうございます。今、やっとスタート地点に立ち、これからたくさんの練習に励んでいくことになりますが、引き続き、ケアとご指導をよろしくお願い申し上げます。   Aさんのお母様より ... [全文を読む]
Posted at 10:11
市川先生昨日はありがとうございました。早速レッスンで腕のアライメントのことを取り入れてみました。大人の生徒さんも皆さん不思議そうに、でもいつもと違う感覚を楽しんでいらっしゃいました。   元カンパニーダンサーTさま                 ... [全文を読む]
Posted at 12:04
45度×2、が何故膝押し防止になるのでしょうか?そもそも何故、膝押ししてしまうのでしょうか?レッスンでは膝は伸ばしてと指導されますが、決して押していいとは言われません。先生にもこれが謎なのですよね。実は、膝を膝蓋骨と考えてしまうことからこの膝押しが始まってしまうと言ってもいいでしょう。でも膝のお皿って元々でてるんですよ。これをどうやって伸ばせばいいの?と思いますよね。その結果、膝を後ろ... [全文を読む]
Posted at 11:03
膝押しのクセが直らないとどうなるか? をみていきましょう。   「膝を伸ばして!」と耳にした途端、知らぬうちに後ろ体重=膝押しがクセになってしまう。この状態を解剖学的に診ると、こんなことになるのです。   膝を後ろに押す →膝上にある筋肉・大腿四頭筋に余分な負荷がかかる   →膝下後ろにある筋肉・腓腹筋にも余分な負担がかかる &n... [全文を読む]
Posted at 23:18
では、どうして膝押しになってしまうのか? です。   解剖学的に診ると ◯上に上げるより、後ろに押すが簡単 ◯力が入ると、固まってしまう ◯日本人の骨格だと、膝は伸びない     からです。   「膝のお皿をあげてね」とはよく言われることですが、下にあるものを上げるのはとても大変。実際は、足に乗れてしっかり床を踏めていると膝のお皿は... [全文を読む]
Posted at 13:33
「キレイに膝を伸ばしたい」がケガの元になっている!「お膝を伸ばしましょう」はレッスンで必ずと言って言われる注意。舞台写真を見ても膝が曲がったアラベスクになっているプロのダンサーはいません。自分では同じようにやっているのに、どうして膝が伸びないのだろう、、、発表会やコンクールの写真を見てがっかりと言うことも少なくないですね。   では、ここで膝押しをしているかどうか、チェックしてみまし... [全文を読む]
Posted at 17:13
膝痛だけじゃない、アキレス腱痛、ふくらはぎ肉離れなど、バレエのケガの原因の一つに膝押しがあるのを知っていますか?皆さんはただ、キレイに伸びた膝でいたいだけなのは充分分かるのです。けれど、膝を押して立っていてもバレエ的に伸びて真っ直ぐな膝にはなりません。治療院ではこれまで、様々な視点でこの「膝押し」を解消してもらおうとしてきました。その最終形がこの形。45度×2。これも『骨で踊る』ことと... [全文を読む]
Posted at 16:06
バレエジュニアのカラダ作りについて、コラムを上げているところに、思わぬニュースを発見しました。 なんと、小学生、中学生の4割にロコモティブシンドロームが忍び寄っていると言うのです。   ロコモティブシンドロームとは、カラダの機能が落ちてきてしまう現象です。一般的には骨や関節などに支障が起きてくる年代が注意しなくてはいけないものと医師会や協会が普及活動をおこなっていますが、普通に考え... [全文を読む]
Posted at 15:04
​【高校生】   本来は太ももやふくらはぎは、ふわっと柔らかくいたいのに、脚の筋肉がとても硬い高校生が少なくありません。 何故そうなるのか?   それは筋肉で固めて踊るクセがついてしまっているからです。その傾向が強いと、身長が伸びず、ますます筋肉で踊る傾向が強くなり、脚が太く硬くなったり、関節を歪めていたりすることが少なくありません。   もちろ... [全文を読む]
Posted at 10:29
​【12歳〜15歳くらい】   小学生から中学生にあたるこの年齢は体格差が出てくる年でもあります。小6なのに165cmはある子がいたり、同じ学年なのに155cmもいかない子もいる。おおよそは、両親の体型が基準になります。 10歳を過ぎて急激に身長が伸びると、そのカラダを支えるために筋肉がついて脚が重くなりやすいですが、身長だけ伸びてひょろっとしているケースもある。本当にそれ... [全文を読む]
Posted at 00:26
<< 前のページへ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 次のページへ >>