バレエ治療院|ダンサーの鍼灸治療,コンディショニング,バレエ解剖学講座,ジュニアのコンクール・留学準備,フィギュア・新体操ジュニアの昇級テスト対策,新宿,代々木|鍼灸スペースあんじゅ

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【テーマ】
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タグ:「骨で踊る」の記事一覧

4月のアスティエクラス  [2018年04月04日]
4月1日のバー・アスティエクラス、初体験の人が5人、中学生、高校生もいたので、基本をじっくりやりました。   皆さんバレエやダンスをやっているので、動こうと思ったら動風かせちゃうんですよね。でもそれだとただ脚や手を動かすだけになりかねません。大切なのは基本の姿勢。解剖学的にどこで支えると楽に座れるのかをしっかり確認して、呼吸、上半身のエクササイズ、脚のエクササイズと続けました。この時... [全文を読む]
Posted at 10:58
大切なのは、バレエ的にカラダを支える姿勢を育てること、の続きです。バレエジュニアも、中学生になってくると必ず言い出すのが「もっと脚を高くあげたいんです」なんですよね。確かに高くあがればとてもキレイに見えます。けれど、そういうジュニアにかぎってある部分が足りていないんです。脚を上げるパの一つとして、ディヴェロペをみてみましょう。 ディヴェロッペではパッセから脚をキープして、ドゥヴァン、スゴン、デリ... [全文を読む]
Posted at 15:32
ジュニアポワント講習会で伝えたかったこと、それは、自分のカラダを理解して踊ること、です。 いわゆるボディーイメージですね。10歳11歳の年頃でも、骨の模型や単純化した図形をつかった解剖学の話に真剣に聞き入ってくれていました。この集中力が大切なのです。その後、実際に自分のカラダでそして参加している仲間のカラダではどうなっているんだろう、触れたり動かしたりすると、『あれ~っ』と言う感触を感じてきます... [全文を読む]
Posted at 10:49
え、腰違うぅ‼︎ 着替えしてたらラインも違います。マジックみたい。 カラダのこと少し勉強します。もう、うまい下手とかの問題じゃないです。ケガして本当にそう思いました。又次もよろしくお願いします。    I さん              ... [全文を読む]
Posted at 23:06
ある日の整体の施術中、こんなことがありました。     >ずいぶん安定してきてますね! 「ええ、そうなんです」   >あれっ、脚、細くなってない? 「そーなんですよ。周りからも細くなったって言われていて。骨を意識し始めてから、変わってきてピルエットもグンと安定してきたんです」   カンパニーダンサーさんからの一言です。  ... [全文を読む]
Posted at 22:40
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