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症例ケース ダンサーの甲の痛み

[2017年03月24日]
 シューズをはいて踊るダンスは沢山あるけれど、そのシューズの先で立って踊るダンスほ、バレエだけです。
この特殊なテクニックを身につけるには、長い訓練が必要。
しかも、訓練が完成したからといって、シューズの先で立って踊ることからくる負担は変わりません。
 
バレエの解剖学的に診ると、実際にはつま先で立っているのではありません。でも、足部にかかる負担は、他のダンスと比べてとても大きい。
ポワントで踊るにはカラダ全体のコーディネーション力が欠かせませんが、ときにはそれがうまくコントロールできない時もあります。
 
そういう時に痛めやすい部位の一つが甲です。
甲が痛くなる時、カラダはどうなっているのでしょうか?
 
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