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スプリッツの左右差に潜んでいた意外な原因とは

[2018年08月21日]
左右開脚、スプリッツ、新体操やフィギュアだとバックルなど、脚を大きく開く動きで、初めから左右ぴったりそろってできるというケースは多くはありません。もちろん、関節にとても柔軟性があってどちらも楽という人もいますが、右利き左利きがあるようにどちらかがちょこっと苦手というのはよくあること。
 
ジュニアの場合、カラダにはまだまだ柔軟性があるので、しばらくがんばって続けていくと多くが克服できていくのですが、左右だけでなく上下のバランスが崩れていると苦手は方はいつまで経ってもできません。できないのが悔しいので踏ん張ってつづけてしまい、脊柱が大きく歪んだケースもあるのですが、よくよく診ると原因は脚や股関節だけにあるのではない、というケースもあります。
 
今回の原因は?
 
こちらからご覧ください。
 
 
 
スプリッツの左右差