東京都渋谷区代々木2-23-1-572
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

6月14日のアスティエクラス、開催について

バー・アスティエクラス、フロアバレエ実践、バレエ治療院あんじゅ

バレエ治療院院長によるバー・アスティエクラス開催について

 

6月14日クラスの空き状況 2名(5月31日現在)

 

これまでは最大10人、平均8人ほどでおこなっていたアスティエクラスですが、推奨されるソーシャルディスタンスを考慮して、参加人数を6人とします。

 

おこなう場所は、一番広いスタジオになります(下イラスト参照 ↓ )が左右前後1mは空けることを考えてこの人数でおこないます。

 

クラス中は、参加者の皆さんはしゃべりませんが、クラスをおこなう指導者は発話しますので、写真のようなフェイスガードをした上でおこないます。

 

ソーシャルディスタンシング、バレエ治療院あんじゅ

 

開催にあたって、この5月オンラインレッスンでお世話になったスタジオ24の先生方ともお話し、参考にさせていただき、どのようになるかは分かりませんが、まず一度このスタイルで開催することにします。

 

この2ヶ月レッスンができず、自習やオンラインレッスンで頑張っていた方が多いと思います。その中で、案外少なくないのが、股関節の詰まり、腰が重くて…という声。通常のスタジオとは違う環境で動くことで、カラダに思わぬ負担がきています。

 

あんじゅのアスティエクラスは、最初に椅子に座ったところから、始めています。この機会にカラダをほぐしつつ、ターンアウトしやすいカラダに戻していきましょう。

 

アスティエクラス予約、バレエ治療院あんじゅ

クラス予約フォーム(修正おわっています)

 

 

バレエ治療院あんじゅ、バー・アスティエクラス

2015年芸術家のくすり箱主催 セフルケアセミナーでのクラスの様子

 

バレエ治療院院長にバー・アスティエクラス、バレエ治療院あんじゅ

使用しているスタジオの平面図

投稿者プロフィール

市川 淑宥子(ようこ)
市川 淑宥子(ようこ)バレエ治療院あんじゅ院長
一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事
バレエ解剖学講師/バー・アスティエ講師

2008年にこれまでになかったバレエ・ダンスのための鍼灸治療をバレエ鍼灸と命名、バレエ治療院あんじゅを四ッ谷にオープン。以来、国内外のダンサーの治療に当たる。

2013年NPO法人バー・アスティエ協会の講師資格を取得、2014年以降バレエの解剖学運動学に基づいたトレーニングメニューやフロアバレエクラスをスタート。

2019年『骨盤が立てばあなたの開脚は変わる』を出版し、バレエ・ダンス・表現スポーツに欠かせない開脚エクササイズを紹介している。