東京都渋谷区代々木2-23-1-572
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

バー・アスティエクラスを受けてみて (1)

バーアスティエクラス、バレエ治療院あんじゅ

アスティエ初体験は、自分の身体の羅列は、思ったより違う位置にあり、教えて頂いた位置だと、最小限の力で動く事が出来ると感じました〜。久しぶりに動い たので筋肉痛になるかと思いましたが、全然なっていなく、しかも身体が軽いです〜また受けたいです、宜しくお願いします。

Y・Tさん

 

踊るフロアバー、バー・アスティエ。フランス生まれのエクササイズです。

 

 

 

バレエ治療院あんじゅ、バー・アスティエクラス

 

 

月一クラスに参加してみたいけれど、どんな感じなのか??という方のために、初参加された方の感想を紹介します。ずっと踊ってきた方でも、フロアの座って寝て踊るとびっくりな発見が沢山あります。

 

 

床の制限があるからこそ、カラダの位置を再確認しやすい。これは、参加者の皆さんから聞く感想の一つ。ゆっくりとした動きから始めてポジションを確認しながら、カラダを整えていけます。

 

2020年現在は、クラスの始めは椅子に座ってエクササイズを行っていいます。その理由は、骨盤を立てるため、です。
こちらの記事も合わせてご覧ください。

 

 

>>>9月アスティエクラス再スタート

 

 

バー・アスティエクラス、フロアバレエ実践、バレエ治療院あんじゅ

 

 

投稿者プロフィール

市川淑宥子(ようこ)
市川淑宥子(ようこ)バレエ治療院あんじゅ院長
一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事
バレエ解剖学講師/バー・アスティエ講師

2008年にこれまでになかったバレエ・ダンスのための鍼灸治療をバレエ鍼灸と命名、バレエ治療院あんじゅを四ッ谷にオープン。以来、国内外のダンサーの治療に当たる。

2013年NPO法人バー・アスティエ協会の講師資格を取得、2014年以降バレエの解剖学運動学に基づいたトレーニングメニューやフロアバレエクラスをスタート。

2019年『骨盤が立てばあなたの開脚は変わる』を出版し、バレエ・ダンス・表現スポーツに欠かせない開脚エクササイズを紹介している。