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バレエ治療院あんじゅ
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休診:金・日・祝

2021年1月のアスティエクラスについて

バー・アスティエクラス、フロアバレエ実践、バレエ治療院あんじゅ

1月7日、再び緊急事態宣言が出されました。

今回だされた宣言の内容をみて、当院として週末のアスティエクラスは、予定通り開催することを決めました。

理由は

①時間帯が、13時~15時の昼間であること

クラスが終わってから食事会という流れにはなりませんので、皆さまには感染に心を配りながら速やかにお帰りいただいています。クラスにおいても、始まる前と後に消毒をおこなっていただいています。

 

②人数が少人数であること

このクラスは、スタジオのキャパ的に最大でも10人のところを現在はマックス6人で開催しています。一人ひとりの間を開けておこなっています。

 

クラスをおこなう院長自身も感染対策をおこなって実施しております。

2月以降も同様に、おこなう予定ですが、政府の出す方針によっては変更する可能性はありますので、ご了承ください。

 

年末から年始にかけて、少しおやすみモードでカラダも固まりがちです。たっぷりゆっくり動かすことで、縮こまりがちなカラダを心もほぐれてきます。安全対策を怠らず、皆さまの踊るカラダをサポートしていきます。

追記

※現在、会食、外食における感染の危険性が挙げられています。クラスをおこなう院長は、昨年2020年3月以降、会食、外食は一切おこなっておりません。感染の危険性がなくなるまでは、この状態は継続します。

 

 

 

バーアスティエクラス、バレエ治療院あんじゅ

 

投稿者プロフィール

市川 淑宥子(ようこ)
市川 淑宥子(ようこ)バレエ治療院あんじゅ院長
一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事
バレエ解剖学講師/バー・アスティエ講師

2008年にこれまでになかったバレエ・ダンスのための鍼灸治療をバレエ鍼灸と命名、バレエ治療院あんじゅを四ッ谷にオープン。以来、国内外のダンサーの治療に当たる。

2013年NPO法人バー・アスティエ協会の講師資格を取得、2014年以降バレエの解剖学運動学に基づいたトレーニングメニューやフロアバレエクラスをスタート。

2019年『骨盤が立てばあなたの開脚は変わる』を出版し、バレエ・ダンス・表現スポーツに欠かせない開脚エクササイズを紹介している。