東京都渋谷区代々木2-23-1-572
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

バレエ整体・ドローインプラス 感想いただきました

バレエ整体・ドローインプラス、バレエ治療院あんじゅ

治療メニューの1つ、ドローイン整体の感想いただきました。

『カラダがいつもより立体的になっていて足が踏めています。自分で立っていて気持ち良いです。引き上がっているってこういうことだったって思い出しました。』

K様より
バレエ整体・ドローインプラス、感想、バレエ治療院あんじゅ

今は梅雨、ジメジメしているだけじゃなく、気温が下がる時もある。台風が近づいていると気圧も下がる…季節の移り変わり目は、カラダに大きな影響をもたらします。最近では『気圧病』として取りあげられているように、頭痛や肩こりだけではないんですよね。。。

ストレッチしても効かせたいところが伸びない、温めてみても固まっている関節がほぐれない、そんな時は、バレエ整体・ドローインプラスがオススメです。

ドローインの要素をバレエ整体に取り入れて一年。この整体に替えて、いろんな効果を引き出せています。以前の整体と何が違うのか?と考え続けてきたんですが、出た結論はこれ。

バレエ鍼灸と同じように、筋膜にもアプローチしている、と言うことです。

この記事にも書きましたが、筋膜は筋肉の線維を包んでいる薄い膜です。ドローインの要素が筋膜を整えることにつながっているから、甲も伸びるし、脚もあげやすくなる。【バレエ鍼灸で筋膜が緩む】

ラストには、皆さんこの姿勢になるのです。そう

バレエ整体・ドローインプラス、ダンスのための整体、バレエ治療院あんじゅ

坐骨の一番高い所にすわってしっかり背中が立っている。
ダンスの姿勢の基本です。

このじめじめの時期にスッキリ踊りに向かいたい方、バレエ整体・ドローインプラス、オススメです。

バレエ整体・ドローインプラス、全く新しいバレエ整体、バレエ治療院あんじゅ

投稿者プロフィール

市川 淑宥子(ようこ)
市川 淑宥子(ようこ)バレエ治療院あんじゅ院長
一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事
バレエ解剖学講師/バー・アスティエ講師

2008年にこれまでになかったバレエ・ダンスのための鍼灸治療をバレエ鍼灸と命名、バレエ治療院あんじゅを四ッ谷にオープン。以来、国内外のダンサーの治療に当たる。

2013年NPO法人バー・アスティエ協会の講師資格を取得、2014年以降バレエの解剖学運動学に基づいたトレーニングメニューやフロアバレエクラスをスタート。

2019年『骨盤が立てばあなたの開脚は変わる』を出版し、バレエ・ダンス・表現スポーツに欠かせない開脚エクササイズを紹介している。