踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴13年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
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ストレッチーうまく伸びてくコツとは?あなたに合うやり方が見つかる大人専科アンドゥオール・プラス

動画サイトやSNS動画で情報を見つけてはトライするけれど、どうしてうまくいかないんだろう、と思っている人いますよね。

『猫背を解消したくていろいろやっても前にはいってきてしまう…』

『ストレッチがんばっているんだけれど、ハムストリングスがどうしても柔らかくならない』

と話していた方の感想がこちらです。

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いろんな情報でうまくいかない理由とは

一つはこれです。

誰を対象にしているのかがはっきりしない

というのがあります。

大抵は股関節硬い人向け、猫背が気になる人はこれをやろう、というタイトル多くありませんか?

股関節が硬い人にもいろんなカラダの人がいます。

骨盤前傾、後傾、左右差がある人ではそれぞれ条件が違います。

さらに、長く踊ってきた人と再会したばかりの人では全然違います。

猫背は背中だけが問題じゃない人が沢山います。

首から前に倒れている人、肩が極端に上がっている人、肘が伸びない人、これもそれぞれ条件が違います。

20代と4,50代では同じ猫背でも違いがあります。

動画で紹介されるのはあくまでも一例なので、やってみないとその方法が自分に合っているのかは分かりません。

なので一度やってみることは、あり、です。

そこでうまくいかなかったら、ずっと同じことを続けるのか?

ここがポイント。

ストレッチでうまく伸びていくコツとは

うまくいかない方法を何カ月も続けるよりオススメな方法、一つは

自分に合う方法を探すこと

これがが早道です。

でも、どれが自分に合うのかが分からない。

多くの大人の方が悩んでいるのはそこ、ではないですか?

あるダンサーさんの腰椎に残るあざの理由がストレッチだと分かった時にあんじゅがオススメしたのはこちら。

「背中や腰に負担かかっている今の方法より、自分に合うやり方に替えてみませんか」です。

そのためには、まず自分のカラダを知ること、これが大切なんです。

あんがい皆さん気づいていないんです。

あなたのカラダに動くポイントがある、ということを。

ストレッチがうまくいく方法のもう一つは

自分の伸びる場所(ポイント)に気づく

です。

ハムストリングスを柔らかくしたいからと上から圧をかけてじっと我慢しているストレッチ、これで付け根がつぱってつらい…

とがまんするより、一度自分のカラダを振り返ってみる。

新しい発見がありますよ。

詳しくは、大人専科アンドゥオール・プラスへどうぞ

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著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・日本伝統医学研修センターにて研修後、2008年バレエ鍼灸を創始して独立)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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