踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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休診:金・日・祝

クライアントボイス1

オペラ座ダンサーさんからの声をご紹介します

特に脚と足の疲れを訴えておられたので、鍼+アロマフットケアで施術しました。その後、丸二日経ってるのに筋肉がとてもゆるんでいると喜びの声をメールでおくってくださいました。四ッ谷の治療院時代からのクライアントさまです。


バレエ講師 りんりんさんからの声

今回は膝痛で再診でした。幸い炎症にはなっていなかったので、やわらかくプリエできるように筋肉をゆるめて調整しました。


バレエ学校に通っているT・Nさんからの声

春休み中は通っているお稽古場のレッスンとリハーサルの疲れをフットマッサージをいれて施術しました。学校がある時は、1日のレッスン数によって疲れ度が大きく分かるので、その時の状態に合わせて施術しています。

クライアントボイス

ピラティスインストラクター あいさんからの声

筋肉やカラダのコンディションづくりで通っていらっしゃるあいさん。とてもスレンダーな体型でいらっしゃるので、血流改善されると筋肉全体が柔らかくなると気に入ってくださっています。

クライアントボイス、バレエ治療院あんじゅ

ジャズダンスが大好き、踊りが生きがいとおっしゃるR・Kさんからの声

女性のカラダは、とってもデリケート。特に30代から40代に変わる時は要注意菜のです。定期的なケアでホルモンのバランスのバランスを調えていくと筋肉の質も変わってきます。

クライアントボイス、バレエ治療院あんじゅ

耳管解放症が治って、今はターンアウト改善中のAyuさんからの声

最初は、ターンアウトを改善したいといらしたAyuさん。お聞きすると耳管が開いてしまう耳管解放症に長年悩んでいらしたのです。そこで、最初にAyuさんのその悩みを鍼灸で治療していました。今は耳はすっかり治ってターンアウト改善に取り組んでいらっしゃいます~
バレエのケガの治療に加えて、クライアント様のいろんな悩みを解決できるのがバレエ鍼灸の強みでもあります。

クライアントボイス、バレエ治療院あんじゅ

バレエの解剖学を受講されているK・Wさんからの声です

解剖学の本を読んでも分からない、でももっと知りたい、というのが先生方が解剖学を受ける一番の動機です。
自分のカラダでは、アンオーにするのも、バットマンするのも普通にできるのに、なぜうまくいかない生徒さんがいるのかしら?どうしたらもっとよく指導できるのかしら?と、先生方の探求心はとっても深いです。バレエ・ダンスへの愛と生徒さんへの愛をいつも感じます~

クライアントボイス、バレエ治療院あんじゅ

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著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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