踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴13年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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肩がつまっている大人リーナさん―◯◯を緩めると変わりますよ〜

『手がマウスの形になってるんです』T さん


なるほど、確かに手のゆびがまあるくマウスを握っているようになってました。

お仕事しながら踊る人はたくさんいます。

手の形がマウスのように丸くなっている

同じ悩みを抱えている人いませんか?

バレエの腕、肩や手とパソコン作業をするときの腕、肩や手は筋肉の使われ方は、同じじゃありません。

仕事が終わった後にレッスン、リハーサルいくと調子が…という方は、もしかしたら肩だけを考えて緩めようとしているのかもしれません。

ただ、肩だけ緩めるのじゃ、ちょっと足りないになります。

肩の筋肉は、手の指まで筋膜でつながっているから

自分できるのは、手のゆびを回したり伸ばしたりだけど、それだけではスゴンの腕は張れなかったりします。

ゆびを回した後は、肩だけでなく肘も回してみてほしい。

後オススメはあんじゅの開脚本で紹介してりる肩腕のエクササイズ。

これは腕を横に張るために考えたものなのでおススメです。

横以外にも縦の
エクササイズもあります

セルフでは間に合わない~~な時はありますよね。

特に長時間の会議の後、イベントで細かい作業があった後などなどいろんなシーンで肩に負担がかかります。

何をやっても肩が内側に入って戻らない…

な時は、バレエ専門治療院のあんじゅによるバレエ整体がお役立ち!

緩めるといいのは何?

スゴンの腕、横に張るには、関節がつながっていることがポイントです。

つまり、

緩めるといいのは関節

になります。

関節が緩まるから肩からゆびまでのそれぞれの関節がつながる

つながるから肘が落ちない

になるのです。

首から肩首、腰までの関節、もちろん脚も緩めていきます。

座ったり寝ているだけなのに、肩が腕が肘が手首がスッと楽になる。

こちらからどうぞ

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著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・日本伝統医学研修センターにて研修後、2008年バレエ鍼灸を創始して独立)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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バレエ治療院あんじゅ 院長プロフィール