踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴13年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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休診:金・日・祝

フロアバレエクラス次回は9月6日です

バー・アスティエクラス、楽しいです。と感想を寄せてくださったYさん。

フロアバークラス、バー・アスティエ感想、バレエ治療院あんじゅ

フランス生まれのBarre au Sol(バー・オ・ソル)バー・アスティエは、床に座って寝ておこなうバーレッスンです。

あんじゅのクラスでは、その前に椅子に座って「骨盤が立ちやすくなる」ようにアンシェヌマンを組み立てて始めています。

骨盤を立てる、今の時代とっても難しいポジションだけれど、これが立って踊るバレエやダンスには本当に大切だからです。

そのために目線や腕のポーズ、斜めからの回旋など、いろんなステップを組み立てています。

床に座って??と思うなかれ、最後には背筋が伸ばしやすくなって、引き上げるってこんな感じなんだ~というのがカラダでつかめるようになってきますよ。

バレエ治療院あんじゅのフロアバレエクラス、8月やお休みで9月から再スタート。最初は9月6日です。あと2名参加できますよ~

バレエ治療院によるフロアバークラス、バレエ治療院あんじゅ
上千葉県のお教室でのクラス@2018年
下尚美学園でのクラス@2014年

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2日本伝統医学研修センターにて研修後、2008年バレエ鍼灸を創始して独立)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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選ばれる理由1、バレエ治療院あんじゅ