2026年2月22日
『(終わったあと)トイレにいってみて実感しました〜
楽です〜 全部が全部。
痛いところをかばって支えようとしてくれてたなんて、カラダってスゴイですね。』Kさま
急なぎっくり腰による痛みが取れて、足取り軽くなっておかえりになれました。
ぎっくり腰は、深いところと浅いところの筋膜のズレで起きることが少なくありせん。浅い所の筋膜だけ緩めても深い所の筋膜はなかなか緩みません。その両方を緩めることができるのが鍼灸のテクニック。
しかもどうしても踊りバレエで負担がかかる箇所をしっかり見極められるのがバレエの解剖学を土台にした元祖バレエ鍼灸でもあります。
季節の変わり目、リハーサルが始まり、踊る時間が増えた時など急なぎっくり腰は起きやすいです。その時にはぜひ早めに対応することで踊りに戻っていくことができますよ。


>>>電話:090-9362-0080
【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。
