踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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パドゥドゥの前にきちんと治しましょう バレエ鍼灸

おはようございます。先週、木曜日に治療していただいたKです。

金曜日にはまだ多少、痛みがありましたが土曜日には痛みがなくなり、月火の男性とのリハーサル、無事に終えることができました。

市川先生

昨日も治療ありがとうございました。今朝、起きてみると痛みがだいぶ退いていて階段の上り下りが信じられないくらいスムーズでした!今日、レッスンしてみてまた様子をみてみます。Kさん


ダンサーや先生方はカラダの感覚が優れているため、ちょっと不調があっても何とか乗り切ってしまう力があるのです。

けれど、それを続けているとカラダ自体はキレがなくなってきます。

それも、実際の舞台が迫ってきて踊る量がドンドン増えてくる時期に限ってカラダが悲鳴を上げるのです。

足首、膝、股関節など、負担のかかりやすい箇所に違和感があるダンサーはリハが立て込んでくる前にしっかり治しておきましょう。

その方が、安心してリハーサルにも取り組めるし、舞台でスッキリ気持ちよく踊れます。

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バレエ鍼灸

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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