バレエ治療院|アキレス腱,ハムストリング,ふくらはぎ,股関節,膝,腰の治療,バレエ整体,ターンアウト改善,バレエの解剖学,新宿,代々木|鍼灸スペースあんじゅ

バレエ治療院、ケガを治すバレエ鍼灸、歪みを整えるバレエ整体、軸を見直すパーソナルトレーニング、バレエ解剖学講座。バレエ治療院鍼灸スペースあんじゅ@東京代々木

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解剖学的フロアバーでコンディショニング
バレエ治療院 鍼灸スペースあんじゅ
ダンサーの踊りのステージにあった治療やサポートをする
 
それがバレエ治療院・鍼灸スペースあんじゅのポリシーです。


「痛みがないと楽なんだけどね・・・」「歪まずにケガにならないカラダが欲しいのよね…」踊り続けているとこんな風に感じたことも少なくないはず。

一方で、よく耳にするのは「治るまで休みましょう」、「痛いならやめた方がいいです」の一言と鎮痛剤や湿布…ほぐして欲しいのに「硬いですね!!」の言葉。。。


本当にそうなのでしょうか?いいえ、そうではないのです。
バレエとして、バランスのとれたカラダを把握していないからなのです。


ダンサーは調律が肝心といわれるバイオリンにもたとえられます。一過的にニスを塗り重ねたり、見た目だけを考えて穴をふさいだり、対処的なメンテナンスをされた楽器は、いかに名器ストラディバリウスでも本来の音色を失ってしまう、それと同じことがダンサーにも言えます。

大切なのは、バレエとしてスムースに動けるカラダをつくっていくこと。そのために今くずれているバランスをとりもどす。そしてさらに踊りやすいあなたのバレエボディをめざすことです。


では、どうして鍼灸スペースあんじゅにはそれが可能なのでしょうか?
それがこの4つのポイントです。

だからこそ開院当初から国内外のプロのダンサーの治療に携われているのです。


1 徹底したバレエの解剖学・運動学の土台
踊るカラダの仕組みや動きの追求は、開業のずっと以前1997年から始まり、Barre au sol (バー・オソル) バー・アスティエの資格を取った今でも続いています。そしてこれがバレエ治療の大きな土台でもあります。

2 内臓疾患を治す伝統医学鍼灸の技術
マッサージ店・接骨院で働いた現場で味わったのは対処的な治療には限界があるということ。でもそれが出発点になったのです。東洋医学を土台として西洋医学と融合させた治療法は、検査医学・薬物・物理療法では治りきらないケガや不調を効果的に早く治します。

3  パーツではなくトータルにみるホリスティックな視点
アンドゥオール(ターンアウト)は股関節だけでつくられるものではありません。バレエは全身からうまれるムーブメント。だからこそ腰だけ、足首だけと限られた部分を診るのではなく、ホリスティック(全体的)にダンサーを診る視点が欠かせないのです。

4 一人ひとりのカラダにあわせたオーダーメードなセラピー
それぞれ違うカラダで踊るからダンスには多様性があるのです。模型のように左右対称で均等な骨格や身体は存在しないのですよ、そうお話しするとびっくりされる方がいます。骨盤矯正ひとつにしても、あなたが一番踊りやすいラインに戻していくことが大切なのです。


自身のケガがきっかけで痛感したのがバレエのための治療院が必要だということ。
開院した2008年以来、ダンサーのカラダを見つめ続ける日々は続き、効果的に踊りに戻っていく方法を追求した結果、バレエ鍼灸バレエ整体ターンアウトアップ+プラスバレエの解剖学のメニューが揃いました。
 
この一つひとつがあなたをバランスのとれたバレエボディにもどしていきます。Yoko Ichikawa

総合的に踊るカラダそして心を診る治療院
それが鍼灸スペースあんじゅです。
 

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バレリーナを目指している小中学生のお母様へ


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解剖学的に股関節の可動域を調べてみましょう

バレリーナになる条件にはこのようなものがあります。

◆股関節の可動域が充分にあること
◆カラダが柔らかく、動きに集中できていること
◆音楽に反応して動けること
◆舞台映えするであろうと予測される身長体重であること


これらの条件がそろっていることが海外のバレエ学校の最低ラインです。留学が盛んな現在であれば、現地の言葉を話せることも条件になってきます。
決してコンクールの成績が全てではないのです。

日本では、小学生から専科でバレエを学ぶ体制にはなっていないため、選抜の条件もバラバラな状態です。そのため、体型のチェックもきちんと行われていないことがほとんどなのです。

3才・4才からバレエを習っているのに、プリエが浅い、ターンアウトしにくい。。。。お子さんのこういう悩みは、股関節の可動域を調べてみることで解決の糸口が生まれます。つまり、関節の可動域の問題がなければ、きちんとしたレッスンをつむことでテクニックは向上していくのです。

そのため関節の可動域が充分活かされていないお子様に、解剖学的な視点とフロアバレエのテクニックによる、ターンアウトを育てるエクササイズをアドバイスしております。開院以来、ターンアウトに悩むお子様の治療をおこなってきた実績があなたのお子様の悩みを解消します。


ターンアウト
バレリーナになりたい、舞台で踊ってみたい。そう願ってバレエを習うお子さんが増えている今



バレエのターンアウトに欠かせない
関節の可動域を調べてみましょう

 


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