踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴13年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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大転子が気になるダンサーへ|引き上げにも大切な大転子周りを整えるバレエ整体

『え~どうして?ストレッチしてもどうにも伸びないところがあったのに、ぴったりはまった感じが出てて気持ち良いです。』
ドイツ国立バレエ学校所属 Sさま


帰国中に来院されたSさん。プロのダンサーを養成するバレリーナです。

筋肉の質もよく、カラダも充分柔らかい。けれど、どうしても歪みがとれずにカラダのキレがなくなっていたそうです。

バレエは、ロンデしたりバットマンしたりする動作脚についつい注目しがちだけれど、大切なのは軸足。

フェッテやピルエットで床が踏みにくくなっている時は、骨盤を中心に歪みが出ている証拠。微妙な違いがテクニックを左右します。

バレエ整体では、骨盤を中心に、首から足先までしっかり緩めていきます。

特に大転子の周囲をしっかりほぐすことで、グランスゴンも楽になります。

踊るためには膝下の筋肉をしっかり緩めることが大切なんです。軸足のセンサーは足裏にあるからです。

ダンサーの卵も納得のバレエ整体。

アロマオイルには、筋肉のコリを和らげる成分とセルライトを取り除く成分を配合。1997年から続く院長のアロマ

ダンサーのための整体についてはこちらからどうぞ

>>>バレエ整体・ドローインプラス

バレエ整体

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・日本伝統医学研修センターにて研修後、2008年バレエ鍼灸を創始して独立)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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バレエ治療院あんじゅ 院長プロフィール