踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

踊る方々から好評な理由

2008年にバレエ鍼灸を立ち上げて以来、踊る方々のサポートを続けてきました。

腰痛とアラベスク・バットマンを例にとると「そこまで脚があがれば大丈夫でしょう」と考えるのが一般の治療ですが、90度を超えて更に高くあげるためにどこを治すべきかと考えるバレエ治療院では大きな違いがあります。

踊りや演技を続けるという視点でいうと「改善するまで休んでください」と言われるのと、リハーサルや練習、教えはストップしてしまいます。

更に一定の年齢以上になると休むことで筋力が落ちてしまうことも懸念されます。

治療をしながら続ける、これも踊るカラダを中心に置く視点の1つです。

これらがさまざまな踊る方々から好評をいただいています。


一番人口が多い大人バレエ・ダンスの方々に好評

大人バレエ・ダンスに選ばれるバレエ治療院あんじゅ

踊ることが生活の一部になってる女性達が増えています。一方で、こう踊りたいのにどうしてそうならないの、という大人ならではの踊りづらさや動きにくさを抱えていると思います。

施術家はまだまだ男性が多いのが現状ですが、男性と女性のカラダ、そして動きは同じように見えて大きな違いがあります。

同じ女性の視点に加えバレエに復帰した経験、そして現在も踊りを続けクラスを指導する視点も併せて、無理なく踊り続けられるカラダづくりをサポートしています。


カンパニーダンサーから指導者までのプロの方々に好評

ダンサー、指導者に選ばれるバレエ治療院あんじゅ

国内、海外のバレエカンパニーのダンサー、プロリーグのチアダンサー、ジャズダンサー、タヒチアンダンサー、ベリーダンサーなど様々なダンスのジャンルのダンサーさんに定評があるのが、動きの質をアップさせる施術。

ケガや不調のもとになったステップや姿勢を分析してどこにその原因があるかを解剖学・運動学の視点とダンスの経験も併せて分析。

治すだけでなく、動きのパワーアップを促す施術で数々のダンサーさんから好評です。


成長期のまっただ中にいるジュニアに好評

踊るジュニアに選ばれるバレエ治療院あんじゅ

一般的にクラスやチームの人数は10人から多いと20人を超えています。

その中にはすんなり脚が伸びやすいタイプとそうでないタイプ、苦手を直ぐ克服するタイプと時間のかかるタイプがいます。

いろんなタイプがいる反面、一回のレッスンや練習で個別に細かく見ることは指導者にとっても難しい面があり、分からないことをそのままにしているケースも少なくありません。

学年があがってスムースに課題が解決できるタイプもいますが、つまずいたまま続けてしまう前により踊りやすい演技しやすいカラダへサポートしています。

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>>>リカバリーケース ダンス別


著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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