バレエ・ダンスの治療院をお探しなら新宿、代々木から徒歩8分。アキレス腱痛.捻挫,三角骨,膝痛,股関節痛の治療から骨盤・脊柱のゆがみ、O脚矯正。ターンアウト、甲出し、開脚の改善もサポート|ダンサーからジュニア、大人リーナも来院
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

メニューの選び方とメニューについて

院長自身が踊っているからこそ把握できるケガや不調の原因。

そして、バレエ・ダンスの力学を徹底して追求してきた結果到達した治療メソッドが支えるバレエ治療院あんじゅの各メニューです。

目次

 1.メニューの選び方

◎痛みがあるケース

 まずバレエ鍼灸で早期復帰を目指しましょう。

舞台、リハーサル、教えなどで休みが取りにくい日常において、即効性と持続性のある鍼灸治療は最適な治療法です。

治療開始が早ければ早いほど治癒も早まります。

なるべく休まず、治療しながら踊りを続けられることを第一に考えます。

具体例

アキレス腱痛/三角骨障害/有痛性外脛骨/膝痛/股関節痛/ふくらはぎ・ハムストリングの肉離れ/ぎっくり腰/座骨神経痛/ヘルニアによる腰痛/側湾による腰痛

他バレエ・ダンスに関する痛みや障害もご相談ください。

内臓疾患を治す鍼灸治療とバレエの解剖学を組み合わせたバレエ鍼灸はメンテナンスにも効果を発揮します。

柔らかく伸びる筋肉とフレキシブルに動く関節をもたらすバレエ鍼灸は、ケガで大きく崩れることのないカラダをつくっていきます。

それが、年齢と共に変化していくカラダを新たなステージに導くことにつながります。

◎歪みが気になるケース

踊っていて歪みがとれない場合は、バレエ整体・ドローインプラスがオススメです。

具体例

アラベスクラインの調整/バットマンの調整/パッセのズレ/アティチュードの調整/デリエールカンブレの調整など。

リハーサルやコンクール前でになっているカラダや、教え中心で片側だけに負担がかかってしまうカラダを元の軸に戻してきましょう。

感覚神経と自律神経を目覚めさせるバレエ整体は、エクササイズをしていないのにドローインエクササイズの効果を実感できる整体です。微調整したい箇所は具体的にお伝えください。

◎開脚・スプリッツ・カエルストレッチが苦手
コンクールでターンアウトの指摘を受ける
内足・カマ足・O脚に悩んでいるバレエジュニア

 ポワントをはき始めて足首やふくらはぎが痛くなったいつの間にか脚やお尻が硬くなってパンパンになっている年齢が上がってきてピルエットが回りづらくなったなど、レッスンで疑問を感じている場合はパーソナルセッション、ターンアウトアップがオススメです。

バレエの解剖学を土台に開脚エクササイズ、バー・アスティエ、チェアバレエ、ドローイン腹筋、一人ひとりの必要なエクササイズを通して、踊るための姿勢づくりをサポートしています。

新体操・フィギュアスケート・シンクロナイズドスイミングのジュニア向けのメニューもあります。>>>新体操・フィギュア・シンクロジュニアの開脚改善

具体例

開脚・スプリッツ・カエルストレッチの改善、修正/膝の伸ばし方修正/つま先の伸ばし方修正/ターンアウトの改善

他、コンクール課題曲の苦手なパでの修正については、解剖学とペタゴジーに加え、院長の専攻である西洋史の文化背景も合わせたアドバイスをしています。

それがヴァリエーションの精度を高める結果につながっています。

こちらは同じターンアウトアップの時間枠でおこなっています。

これまで8歳から19歳までのバレエジュニアが受講しています。

他、関節の可動域はあるのにプリエが浅い、左右差がある場合も、同メニューがオススメです。施術者が関節の角度を診て動かすとびっくりするほど開くのが人間のカラダです。

ターンアウトは、施術者ではなく本人がコントロールしていかなければ踊りには反映されません。

そのためにストレッチやセルフエクササイズを含め、一人ひとりのカラダの個性に合わせた内容を提供しています。

◎生徒さんの習熟度が気になっているバレエ教師・インストラクターの方

バレエ教師・インストラクターの方教えを始めると気になるのが生徒達の習熟度。

何故伝わらないのか、どうすれば伝わるのかのヒントがバレエの解剖学講座・バレエアナトミーにあります。

悩みを抱えて受診するバレエジュニアを多数治療してきた経験から、何をどう感じているのかが分かってきました。

先生と生徒の間におきがちなズレを脳科学の視点も交えてお伝えしています。

又、バレエアナトミーの視点は、踊るカラダの意識を変えていく効果ももたらします。

それは『自分のカラダが一番変わった』という先生方からの声が伝えてくれています。

この他、先生方のお教室に実際に伺って、解剖学のエセンスとバー・アスティエクラスをおこなう出張クラス、解剖学+バーアスティエも始まりました。

こちらは、骨模型なども使い、生徒さんに直にカラダのイメージを掴んでもらいながら解剖学を体感し、その体験のあとバー・アスティエクラスをおこなうプログラムで、お教室の特別講座としてご利用いただけます。

 2.各メニュー紹介

A バレエ鍼灸

バレエのケガ・不調に最適な治療 

アキレス腱痛や膝痛、三角骨障害など踊っていて痛みがある方は、バレエ鍼灸で早期回復を目指しましょう。

バレエ・ダンスのケガの治療、バレエ鍼灸、バレエ治療院あんじゅ

B バレエ整体

踊るための整体 

ドローインエクササイズの効果を寝ながら実感できるから、インナーマッスルが目覚める!歪みやすい骨盤、肩甲骨のラインが整うので、反り腰解消、足の三点で踏みやすくなる。感覚をアップするバレエ整体・ドローインプラスです。

新バレエ整体・ドローインプラス、バレエ治療院あんじゅ

c ターンアウトアップ

バレエ・ダンスの基本、ターンアウト改善のためのメニュー 

開脚・カエルストレッチ克服やコンクールで指摘される膝やつま先の改善もおこなっています。

ターンアウト改善、開脚、スプリッツ・カエルの完成、コンクール留学サポート、バレエ治療院あんじゅ

D 開脚改善 

チアダンス・新体操・フィギュア・シンクロジュニアの開脚改善

開脚が演技の土台となる芸術スポーツ。

上から押す・のるなど力わざに頼らない開脚・バックル・つま先の伸ばし方をつかんでいきます

新体操、フィギュア、シンクロ、チアジュニアの開脚改善、バレエ治療院あんじゅ

E フロアバレエクラス

バレエ治療院院長みずからが月一で実践するカラダの意識を変えるクラス。

座って寝てそして椅子にすわってエクササイズをおこないます。

バー・アスティエクラス、フロアバレエ実践、バレエ治療院あんじゅ

 3.予約方法

メニューごとの予約フォームがあります。

1. それぞれの画像をクリック

2. 予約フォームに進んでむ

3. 予約フォームの中からメニューを選ぶ

4.必要事項を記入してください

5.今月の予約状況を確認して、日程時間を選択してください

6.内容を確認してから送信ボタンをから送信してください

不明点があるときは、直接お電話ください。