踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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踊りづらいタイプこそバレエ整体はオススメです

2020年、新しいバレエ整体がスタートしました!

今までの整体は、バレエやダンスのムーブメントの調整に特化していました。

なので、アラベスクラインやアティチュードラインを修正するにとっても好評を得ていたのですが、どちらかと言うとプロ向きでカンパニーダンサーやバレエ、ダンスの先生、コンクールにでていたり、留学しているジュニアの調整に向いているメニューでした。

新しいバレエ整体で解消できる内容とは

一方で、以前からとても要望が多かったご意見が

・ガチガチになりやすい膝を伸ばしたい
・背中が硬くて後ろに反りにくい
・ケガをしてから脚をあげられなくなった
・左右の脚のあがり方にどうして差があって、長年治らない
・いろんなことを試してもどうしても甲が伸びない

というような要望でした。

元々踊りやすいカラダを持っている人だけがダンスを踊っているのではない現在、バレエ整体に求められる内容は多岐にわたっています。

開業以来色々取り組んできた末、なんと自粛期間に取り組んでいたことが土台となって、新しいバレエ整体として生まれ変わったのです。ヒントは自主トレで集中的に行っていたドローイン腹筋です。

そして、5月の診療再開と同時に密かにスタートしていました。

その結果、とても好評で良い成果が出ています。これは、多くの方が求めているものになるだろうと確信しています。

どんな感じなのかをお伝えするためにこちらの写真をご覧ください。

バレエ整体・ドローインプラス、新しい整体、バレ治療院あんじゅ

5月の治療再開から約3ヶ月。受けたクライアントさんの症例も挙がっています。これから症例ケースで取り上げていきますね。

この整体は、男性のカンパニープロも、バレエの先生も、ベリーダンスの先生も、バレエ・フィギュアスケート・バリ舞踊を踊っている人も、ジュニアだけでなく大人も、10代~50代までの方で、ドローインプラスの効果を実感していただいています。

踊りづらさやテクニックではなく、Posture=姿勢の崩れ・ズレからきています。それらを解消するポイントは、自律神経へのアプローチです。

インナーマッスルを活性化させて、踊りやすいカラダに!バレエ整体・ドローインプラスがサポートします。

新バレエ整体・ドローインプラス、バレエ治療院あんじゅ

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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バレエ治療院あんじゅ 院長プロフィール