踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴13年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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2月のフロアバレエクラス 後1名 参加できます→締め切りました

2020年が始まったと思ったら、1月もう半分以上が過ぎていますね。本当に早い!
メニューページからクラス予約フォームへのリンクが間違っていたので修正しました。

参加希望のご連絡を頂い方からスクショでお知らせいただいたのですが、当方でチェックしたときには、クラス予約フォームにリンクしてあったのですが、実際に申し込みをしたい方が見る表記では違う予約フォームに飛んでいた??原因は分かりませんが、先程確認して修正しました。

自分の行動と人が同じようにやろうとした時に誤差が生まれる、、今回は、パソコン上の編集の問題でしたが、仕事でもレッスンでもこのようなことは起きやすいですね。

フロアバレエのクラスでは、開いて~という言葉の代わりにもっと上に引き上げて、伸びて~という言葉をよく使うのですが、この伸びて引き上げても、それぞれの受け取り方が違うと、全然違ったムーブメントになってしまうこともあります。そうならないように、具体的な場所を伝えながらクラスをおこなっています。

そのフロアバレエクラスも、2014年9月以来、今年9月でまる5年になります。

これまで、中学生や高校生のジュニアから、20代、30代の再開組、40代以上のバレエを続けている方が参加しているのですが、皆さんの思いは、『もっと変わりたい!』です。

続けて来られているMさんは、自分でも色々ストレッチやトレーニングを工夫するようになったそうで、ハムストリングの伸びが随分代わり、脚を伸ばしたときに膝も伸びるようになってきています。

膝を伸ばしたいのにどうしてもうまく行かない、という場合、脚だけを見ていることが多いのですが、ポイントは上半身のスクエアをキープすることですよ。

ピンときた方は、こちらを御覧ください。

バー・アスティエクラス、フロアバレエ実践、バレエ治療院あんじゅ

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2日本伝統医学研修センターにて研修後、2008年バレエ鍼灸を創始して独立)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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