踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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筋膜にもアプローチするバレエ整体

治療メニューの1つ、ドローイン整体の感想いただきました。

『カラダがいつもより立体的になっていて足が踏めています。自分で立っていて気持ち良いです。引き上がっているってこういうことだったって思い出しました。』Kさん


バレエ整体・ドローインプラス、感想、バレエ治療院あんじゅ

今は梅雨、ジメジメしているだけじゃなく、気温が下がる時もある。台風が近づいていると気圧も下がる…季節の移り変わり目は、カラダに大きな影響をもたらします。最近では『気圧病』として取りあげられているように、頭痛や肩こりだけではないんですよね。。。

ストレッチしても効かせたいところが伸びない、温めてみても固まっている関節がほぐれない、そんな時は、バレエ整体・ドローインプラスがオススメです。

ドローインの要素をバレエ整体に取り入れて一年。この整体に替えて、いろんな効果を引き出せています。以前の整体と何が違うのか?と考え続けてきたんですが、出た結論はこれ。

バレエ鍼灸と同じように、筋膜にもアプローチしている

と言うことです。

この記事にも書きましたが、筋膜は筋肉の線維を包んでいる薄い膜です。ドローインの要素が筋膜を整えることにつながっているから、甲も伸びるし、脚もあげやすくなる。【バレエ鍼灸で筋膜が緩む】

ラストには、皆さんこの姿勢になるのです。そう

バレエ整体・ドローインプラス、ダンスのための整体、バレエ治療院あんじゅ

坐骨の一番高い所にすわってしっかり背中が立っている。
ダンスの姿勢の基本です。

このじめじめの時期にスッキリ踊りに向かいたい方、バレエ整体・ドローインプラス、オススメです。

バレエ整体・ドローインプラス、全く新しいバレエ整体、バレエ治療院あんじゅ

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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バレエ治療院あんじゅ 院長プロフィール