踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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バー・アスティエクラス初体験の感想

アスティエ初体験は、自分の身体の羅列は、思ったより違う位置にあり、教えて頂いた位置だと、最小限の力で動く事が出来ると感じました〜。久しぶりに動い たので筋肉痛になるかと思いましたが、全然なっていなく、しかも身体が軽いです〜また受けたいです、宜しくお願いします。Y・Tさん


踊るフロアバー、バー・アスティエ。フランス生まれのエクササイズです。

バレエ治療院あんじゅ、バー・アスティエクラス

月一クラスに参加してみたいけれど、どんな感じなのか??という方のために、初参加された方の感想を紹介します。ずっと踊ってきた方でも、フロアの座って寝て踊るとびっくりな発見が沢山あります。

床の制限があるからこそ、カラダの位置を再確認しやすい。これは、参加者の皆さんから聞く感想の一つ。ゆっくりとした動きから始めてポジションを確認しながら、カラダを整えていけます。

2020年現在は、クラスの始めは椅子に座ってエクササイズを行っていいます。その理由は、骨盤を立てるため、です。

こちらの記事も合わせてご覧ください。

>>>9月アスティエクラス再スタート

バー・アスティエクラス、フロアバレエ実践、バレエ治療院あんじゅ

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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選ばれる理由1、バレエ治療院あんじゅ