2026年3月16日
『今日のコンクールの時の写真が届きました。
コンクールの後のお話で、教室の先生からNBAの時よりもすごく上手になったとほめてもらいました。
あんじゅのおかげです、本当に感謝しています。』Oさんのお母様より
自分では一生懸命レッスンして、ヴァリエーションにも取り組んでいるのに、どうしても成果が出ない、、、、小学生まではある程度いい成績がでていたのに、中学生になると途端に上がれなくなる、、、、
このような時、カラダのどこかに歪みがでていることがほとんど。歪みのあるカラダでどんなにヴァリエーションを練習しても、軸にのれていないので成果にはつながらないのです。この場合は歪みを見つけて姿勢を補正していくことがポイントになります。
2000年以降に生まれたジュニアは、股関節の可動域に問題があるケースの方がすくなく、逆に筋肉を固めて踊ってきたためバレエの基本姿勢に歪みがでてしまっていることが多いのです。
それを見直すプログラム、それが

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【専門領域】
解剖学的な知識に留まらず「アンシェヌマンで動きやすい身体感覚を統合する独自アプローチ」を専門としています。大人リーナやカラダの硬いジュニアの「一生懸命なのに動きにくい」の背景から分析して施術。日仏露独のカンパニーダンサーから、ジュニア、大人まで幅広い臨床歴があります。
