踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

自分も生徒も変わってきました

バレエアナトミーで勉強した事を生徒や助手先生達に説明して、繰り返し実践していくことで、まず私自身が身体の使い方や意識が変わってきました。

クラスでは一人ひとりにどこを意識するのかを具体的に伝えてきたことで、最近は子どもたちのアンドゥオールが変わってきました。

アナトミー以来、自分でも意識して踊るようになったせいで、太もものサイズが2センチ減ったり、踊りこむと痛くなる膝下の痛みもなくなったり、バレエの解剖学、本当に受けてよかったと実感しております。又こちらに来る時に、治療も受けにきます。』Y・Mさん

バレエの解剖学講座、

>>>バレエの解剖学講座

>>>電話:090-9362-0080


著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

プロフィール詳細はこちら
選ばれる理由1、バレエ治療院あんじゅ