踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴13年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

オーディションに合格!

AMスチューデンツのオーディションの発表があり、無事、合格することができました。先生に痛みを取っていただいたり、姿勢や関節の使い方について丁寧にご指導頂けたおかげです。本当にありがとうございます。
今、やっとスタート地点に立ち、これからたくさんの練習に励んでいくことになりますが、引き続き、ケアとご指導をよろしくお願い申し上げます。Aさんのお母様より

AMスチューデンツに合格したAさん。とってもがんばりました。

足が痛くなったのも、つま先を詰めて伸ばしていたからでした。痛みを取ってから、バレエ的に伸ばしたいつま先はどうやって育てていくかを学んだあと自宅でも一生懸命練習したのだそうです。

バレエの姿勢やラインや一日では作ることはできません。毎日の積み重ねが大事。

そして大切なのは、バレエ的に伸びる足の構造を理解した上でエクササイズを続けること。無理に伸ばそうとするとアキレス腱三角骨の症状を引き起こしかねません。

大切な足を育てるコツ、こちらをお伝えしています。

>>>ターンアウトアップ

バレエジュニアの甲だし、バレエ整体、ターンアウトアップ、バレエ治療院あんじゅ

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著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・日本伝統医学研修センターにて研修後、2008年バレエ鍼灸を創始して独立)
  • 指導歴 :13年(フロアバレエ講師・一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2001年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
解剖学的な知識に留まらず「アンシェヌマンで動きやすい身体感覚を統合する独自アプローチ」を専門としています。大人リーナやカラダの硬いジュニアの「一生懸命なのに動きにくい」の背景から分析して施術。日仏露独のカンパニーダンサーから、ジュニア、大人まで幅広い臨床歴があります。

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バレエ治療院あんじゅプロフィール