踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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バレエ整体で腰が立つ感覚を体感!

こちらあんじゅのインスタから動画を紹介します。


動画を見るポイントも忘れずに見てくださいね。

どうですか?

これを脚が開いてないよという方は残念ながら開脚=180度のトラップに入り込んでます。

もちろんプロフェッショナルや全国大会で決勝に進むレベルの方だとこれでは足りないでしょう。

むしろ脚が開きにくい原因を治療する必要があります。

けれど成人した後ダンスに復帰した女性の方だと腰が立っていることが最大優先事項ですよ。

今はいろんな情報が溢れていて180度じゃないと開脚じゃないと思いこんでいる方や先生がいます。

そうすると大事なのポイントを見逃します。

その情報が誰をどのレベルの人を対象にしているか

ここが大事です。

でもどのレベルの人でもダンスでバレエでもう少し楽に踊りたいなら、やはり腰、骨盤が立っていることが一番大事。

腰が立ってないと脚と骨盤が一緒になって動きやすい

だから

どんなパやステップをしても腰が動いて安定しない

腰が立ってない=骨盤と脚が一体化していることに近い

だから

脚をあげようとしても重くてあがらない

脚を高いあげる、と検索すると沢山の情報が出てきますが、腰(=骨盤)が立ってくすようになると、脚軽くなってあがるようになります~

開脚は、トレーニングメニューでもやっていますが、大人再開組の方は、バレエ整体・ドローインプラス、がオススメです。

他のメニューでも骨盤が立つ!を実践しています。

こちらのリンクから飛んでください。

>>>トレーニングメニュー・アスティエクラスで骨盤を立たせる

バレエ整体・ドローインプラス、全く新しいバレエ整体、バレエ治療院あんじゅ
バレエ・ダンスのための整体で骨盤が立つを体感

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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