踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴12年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
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ダンス教師に何故解剖学が必要なのか?

バレエの解剖学を受講中のクライアント様からの声をご紹介します。

受講前にKさまからいただいていた声はこちら ↓

『今日もレッスンがあったのですが、自分の身体では分かるんですが、上手く言葉で伝えられなくてもどかしかったので、とても楽しみにしています!』

第一回目を受けていただいた後の感想がこちらで

  ↓

『コントラクションをするのに、意識させるのを鎖骨にする、ですか~(実際にやってみながら)こっちの方がずっとやりやすいです〜え〜びっくり。

場所がしっかり分かっていると、生徒さんもやりやすいですよね。

私自身は動けるから分からないんですが、大人の生徒さんを教えていると、『この動きがやりにくい、どうすればいいんですか?』って聞かれることが多いんです。だから解剖学は絶対必要だと思ってました

自分でも本を読んでたんですが、どうしても覚えてにくかったんです。

たくさん書いてあるじゃないですか。どれがどれかごちゃごちゃになってり。

パーソナルだと、私がどうしたらいいかなやんできた問題にダイレクトに答えてもらえるのが助かります。又よろしくお願いします。』

もともとカラダを動かすのが好き、得意。そういう方がバレエの先生、ダンスのインストラクターになっています。

解剖学が必要な訳とは

自分の感覚では分かって動けることと他の人に伝えることが同じではない、ということです。

その差に苦心される先生方が沢山いらっしゃいます。

その一番は、自分のカラダではこうすればいいって分かるのに、そのまま伝えると伝わってないんです。。。。
なのです。

バレエアナトミーの講座で一番始めにお話しするのが、感性と理論の統合です。
それができると、生徒さんの悩みがぐっと身近になるし、生徒さんも先生の言っていることがわかりやすくなるのです~

バレエの解剖学講座、踊るカラダをん仕組みを識る、バレエ治療院あんじゅ

>>>電話:090-9362-0080

バレエの解剖学講座、

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・2008年バレエ鍼灸を創始)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です) プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

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