2025年5月30日
バレエのための解剖学を受ける方の動機、それは、もっとちゃんと伝えたいと言う熱~い想いなのです。
自分のカラダでは分かるけれど、その感覚をどうやって伝えればいいのかしら…
と悩む先生方の助けになるのがバレエのための解剖学。
その講座を受けているW様の感想をご紹介します。
『レッスンで早速試してみて、動く時に体が安定して意識が向上したのを感じました。筒のイメージは体の作りに合っていて体への反応がとても良かったです。
皆さん真剣に体のお話しを聞いて下さって、体とお話ししながらバーレッスンをする姿を見てとても喜びを感じました♪
次回のターンアウト!楽しみにしています。W・Mさん

バレエのための解剖学を受けるといろんなことが変わっていきます。
こんな変化が生まれるからこそ、クラスづくりに役立つのです。
◎受けた後に自分のカラダで実感出来る
◎生徒さん自身の意識が変わって、カラダの使い方が良くなっていく
◎クラスのコミュニケーションがとっても良くなる
生徒さん達の笑顔はじけるクラス作りに役立つ解剖学講座がバレエのための解剖学です。

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。
