踊り続けたい!をサポートするバレエ・ダンス専門治療院|フロアバレエ指導歴13年目の院長がケガや痛み、苦手解消をサポート|東京・代々木・バレエ治療院あんじゅ
バレエ治療院あんじゅ
090-9362-0080
休診:金・日・祝

踊りにくいを解消するバレエ鍼灸

ギックリ腰、肉離れ、膝痛、捻挫など踊りたいのに踊りにくい…を解消してくれるのがバレエ鍼灸。

現在調整中のHさんから感想をいただきました。

バレエ・ダンスのケガや不調が多いのは、どうしても腰から下になってきます。

脚を自由に動かしたいからこそ、腰から下に負担がかかってしまいがち。

実のところ、ダンスに大切なのは、脚を支える上半身

けれど、痛かったり重かったりする時は、余計意識しづらくなってしまいます。

なので、先に痛みをしっかり取ることが大切なのです。

動きづらさを抱えたままレッスンやリハーサルをこなしても、自由に踊るのは難しいし、何とか脚を動かそうとして余計に腰から下に負担がかかってしまいます。

バレエ鍼灸では、

痛みをとることを最優先に、動きづらくなっている全身の調整もしていきます

バレエのための鍼灸治療、バレエ鍼灸、バレエ治療院あんじゅ

だから治療が終わると、脚がすんなりしてくるのです。

その結果が思わずつぶやいたHさんの声なのです。

気温が高い夏に隠れているのが冷房による冷え。

踊りにくさがある人、昔の古傷をちゃんとほったらかしにしている人、秋がくる前に直していきましょう。

バレエ・ダンスのケガの治療、バレエ鍼灸、バレエ治療院あんじゅ

著者:バレエ治療院あんじゅ院長市川淑宥子(ようこ)
【バレエ・ダンス専門の臨床歴:踊る・診る・教えるの3つの柱】

  • バレエ歴:25年(ダンス総合歴33年・今も踊り続ける治療家としての身体感覚)
  • 治療歴 :19年(バレエ・ダンス専門治療院あんじゅ院長・腰椎滑り症の診断をきっかけに治療の道へ・日本伝統医学研修センターにて研修後、2008年バレエ鍼灸を創始して独立)
  • 指導歴 :13年(運動療法の必要性を感じBarre au Sol バー・アスティエの資格取得2013年)
  • 著書  :骨盤が立てばあなたの開脚は変わる(2021年出版)
  • 役職  :一般社団法人日本バレエワークアウト協会理事

【専門領域】
筋肉中心の解剖学では解釈しきれないアンシェヌマンやステップを踊りやすくさせるアプローチが持ち味。(内部感覚+文化背景とBarre au Solのペタゴジーが土台です)
プロの極限まで使われたカラダ、ジュニアの成長期による変化からくるやりにくさ、大人の女性が気づきにくいカラダの変化によるやりにくさを診てきました。

プロフィール詳細はこちら

バレエ治療院あんじゅ 院長プロフィール